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AI活用
画像AIに「雪吊り」を頼んだら、クリスマスのイルミネーションになった|指示文を3,000字から約1,000字に整理
画像AI(Midjourney)に雪吊りを頼んだら、松の横に金色に光る円錐が立った。3,000字超の指示文を約1,000字に整理し、名所の名前を足すなど4つ直した記録。どの直しが効いたかは、まだ分かっていない。 -
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アドセンス2回目も不可。理由の1行は「サイトの停止」だった|記事を見られる前に、サイトに入れなかったのかもしれない
アドセンスの2回目の審査も不可。理由の欄は「サイトの停止または利用不可」でした。こちらからの表示、Googleのテスト、門番(WAF)の記録1,001件を順に調べた結果と、見る順番、AIに頼む一文をまとめました。原因はまだ確定していません。 -
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Claude Duetとは?日本ではまだ使えない今、うちは「朝のまとめ」を自前で回している
Claude Duetは、頼む前に動くAIです。朝のまとめや数時間ごとのお知らせで何ができるのか、日本ではいつ使えるのか(2026年10月25日時点で米国のPro・Maxが対象・日本の時期は未発表)を公式の説明から整理し、待つあいだにうちがClaude Codeの定期タスクで回している「朝のまとめ」の作り方を紹介します。 -
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AIに絵の手直しを頼んだら、届いたのは絵だけだった|「送りました」の前に、送った中身を見る
AIにブラウザ上の操作を代行してもらい、ChatGPTに絵を添付して「波だけ変えて」と頼んだら、返事は「どのようなお手伝いを?」。届いていたのは絵だけで、指示文は入っていませんでした。起きたことと、AIに「送りました」と言わせる前に頼む一文をまとめます。 -
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AIに記事の一覧を渡したら、読んだのはタイトルだけだった|「どこまで読んだ?」と一言聞く
AIに過去記事の一覧164件を渡したら、タイトルを台帳にして「記憶しました」。中身は1本も開いていなかった。「遡れない」と言っていた記事も、タイトルのリンクから11本読めた。AIに読んだ範囲を書いてもらう頼み方つき。 -
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ChatGPTの「新しい発表」を裏取りしたら3つとも見つからず、2日後に3つとも本物だった|「見つからない」は日付つきで書く
ChatGPTが出典つきで挙げたAIの新しい発表3つを、Claudeで検索して「裏が取れない」と記録。2日後に調べ直すと3つとも本物だった。「見つからない」と「無い」を分けて書く、未確認の記録の書き方つき。 -
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AIに「温泉つきの手頃な宿」を出してもらったら、4軒中2軒がちがった|AIの表は1行ずつ確かめてから使う
別のAIに温泉つきの手頃な宿を4軒出してもらったら、1軒は温泉ではなく大浴場、1軒は高級旅館、料金は時期の分からない数字だった。1軒ずつ公式の案内で確かめて差し替えた記録と、AIの表を確かめる目安。 -
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説明書に書いてあった罠を、AIが4回踏んだ|罠は「作業を頼む指示書」に貼ると止まった
AIが使う道具の説明書に、3回分の記録つきで書いてあった罠を、AIが4回目も踏んだ。原因は作業を頼む指示書にその行が無かったこと。罠の行を貼ったら続く4本はエラーなし。指示書に貼るときの形つき。 -
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AIの引き継ぎ書には「決着済み」、本人は「決まってない」だった|記録が食い違ったときは確認に出す
AIが書いた引き継ぎ書では「決着済み」だった件が、実はまだ決まっていなかった。同じ件が冒頭と「判断待ち」の2か所に違う状態で残っていた記録と、確認に出して1日で決め直した流れ、引き継ぎ書の目安。 -
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画像AIに「窓辺の小さなテーブル」を頼んだら、柴犬がテーブルの下にいた|置き場所まで言葉で書く頼み方
画像AIに「窓辺の小さなテーブル」を頼んだら、窓辺のカウンターが描かれ、柴犬はその下の暗がりに。テーブルの形・窓からの距離・柴犬の居場所を言葉で書き足して直した記録と、置き場所の書き方の目安。
